胃痙攣|患者さんの声

30代 女性 塾講師

Q1. 当院で治療を受けるまでに、あなたはどんなことに悩みをもっていましたか?
A1. 胃痙攣・月経前困難・月経痛

Q4. 当院を予約する決め手となったことは何ですか?
A4. ホームページを見て

Q5. 実際に治療を受けてみて何がどう変わりましたか?
A5. 日常生活で気をつけるべきこと、現在の体の状態を教えていただき様々な不調が改善されました

Q6. 最後に、これから治療を受ける方へのメッセージをお願いいたします。
A6. 内科(西洋医学)で 「特に異常なし」といわれても、体調不良に悩んでいらっしゃる方におすすめしたいです。治療後のカラダの軽さにびっくりです。

コメント:

胃痙攣は、突然起こる腹部の特にみぞおち付近の痙攣性の痛みのことを呼びます。
胃痙攣の痛みは激しい痛みで、数分間~数十分間続きます。

Aさんは、夏の暑い時期の発症ということもあり体力が消耗されていました。
また、夏の暑さや外気との気温差によって、どうしても冷房の影響を受けてしまうこともあり、体の状態や病態がとても悪かったことを覚えています。

Aさんにとって、どの方法が最善の方法なのかを問診などの情報から集め、病の本質を見極めました。
そして、自宅で出来ることや食事、治療効果を持続させるために何を補助的に行うと良いのかということを詳しく説明しました。

その結果、Aさんの真面目な取り組みと、前向きな姿勢により、胃の痛みは3回目の治療後に効果が現れ、早い段階で回復へと向かいました。

治療穴として、董氏奇穴 通胃が著効でした。

まだ、本調子とまではいえない点もありますが、季節の変化と共に以前よりもAさんの笑顔が増えたことが嬉しく思います。

この記事を書いた人

〒272-0133
千葉県市川市行徳駅前1-27-20 堀徳ビル301
営業日:月・火・水・金・土・日
営業時間:10時~19時(最終受付)

目次